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和歌山県田辺市 衣装ケースの捨て方|材質別の区分と袋に入らない時

和歌山県田辺市 衣装ケースの捨て方|材質別の区分と袋に入らない時

衣替えのついでに外へ出した、ひびの入った衣装ケース。あれを何ごみで出すのか決めきれず、玄関先に置いたままになっていませんか。

和歌山県田辺市で暮らし始めた人がまず詰まるのが、この手の大きな収納用品です。指定袋に入りそうで入らない、プラスチックにも金属にも見える——半端な大きさと材質が、迷いの正体です。

結論を先に3行で書きます。田辺市の衣装ケースは材質で3つに分かれ、段ボール製は燃えるごみ、金属製は資源ごみ、プラスチック製はプラスチックごみです。市のごみ分別一覧表では、衣装ケースの3行はいずれも「出し方のアドバイス」欄が空欄で、袋に入らない場合を案内する※注1も付いていません。そして指定袋に入らない大きさなら、自己搬入・特別収集・許可業者の3つのルートで出すことになります。

この記事では、材質別の区分、指定袋のサイズと値段、袋に入らないときの手数料までを、田辺市公式ページの原文で確認して順番に並べます。

この記事は2026年10月28日時点の田辺市公式サイトの情報に基づいています。制度は変わるため、最新は公式でご確認ください。

青空の下に広がる和歌山県田辺市・天神崎の海岸
写真: 663highland / Wikimedia Commons (CC BY 2.5)
田辺で長く住んでいると、衣装ケースは「割れてから捨てる」ものになりがちです。割れたプラスチックは角が刃物のように尖るので、中身を全部出して、割れ口を内側に折り込んでから緑の袋に入れています。金属のレールが主体のものは青い袋、段ボール製の衣装ケースは赤い袋。同じ「衣装ケース」でも、材質で袋の色が変わるのが田辺のルールです。

田辺市の衣装ケースは材質で3つに分かれる

田辺市の「ごみ分別一覧表」には、品目「衣装ケース」が3行あります。材質ごとに種別が違い、3行とも出し方のアドバイス欄は空欄です。一覧表の並びは「い草上敷き → 衣装ケース → 椅子」で、衣装ケースの直前にある い草上敷き には※注1が付いていますが、衣装ケースの3行には付いていません。

品目 材質 種別 出す袋(色) 出し方のアドバイス
衣装ケース 段ボール製 可燃 燃えるごみ専用袋(赤色) 記載なし(空欄)
衣装ケース 金属製 資源 資源ごみ専用袋(青色) 記載なし(空欄)
衣装ケース プラスチック製 プラ プラスチックごみ専用袋(緑色) 記載なし(空欄)

袋の色と区分の対応は、市の「家庭用分別指定袋で定期収集をご利用される方は」のページに書かれているもの(燃えるごみ=赤色、資源ごみ=青色、プラスチックごみ=緑色、埋立てごみ=紫色)です。つまり、家にあるのが一般的なポリプロピレン製のクリアな衣装ケースなら緑の袋、スチール製の衣装ケースなら青の袋、引っ越しに使った紙製のものなら赤の袋、という読み方になります。

注意したいのは、一覧表に「収納ケース」「衣装箱」「クリアケース」「押し入れケース」といった別名の品目行が見当たらないことです。実際、一覧の「い」の段は「い草上敷き → 衣装ケース → 椅子」と続くので、「衣装箱」という行は存在しません。商品名やホームセンターの棚の呼び方ではなく、「衣装ケース」の行に材質を当てはめて読むのが田辺市での正しい引き方です。ただし一覧表には「収納袋(プラスチック製・プラ)」と「収納ボックス」の行があり、収納ボックスは段ボール製=可燃(集団回収や資源類拠点回収場所へ)、木製=可燃、金属製=資源、プラスチック製=プラ(複合素材の場合は「埋立てごみ専用袋」へ)の4行で、木製・金属製・プラスチック製の3行には※注1が付きます。ふた付きの収納ボックスとして売られているものは、この行で引くこともできます。

もうひとつ、衣装ケースの3行には「複合品(※注2)」の行がありません。※注2は「金属とプラスチックを合わせた製品など、異なる材質が合わさってできた製品」という意味の注記で、品目によってはこの行が用意されています。プラスチックの本体に金属レールやキャスターが付いた衣装ケースをどちらで出すかは一覧表に書かれていないため、判断に困る場合は廃棄物処理課(0739-24-6218)に確認するのが確実です。なお一覧表の「収納ボックス」プラスチック製の行には「複合素材の場合は『埋立てごみ専用袋』へ」とありますが、衣装ケースの3行にこの記載はありません。

中に入っていた衣類・防虫剤の行き先

衣装ケースを処分するときは、たいてい中身が一緒に出てきます。衣類と防虫剤は一覧表に行があるので、こちらは迷わずに済みます。

品目 材質 種別 出し方のアドバイス(原文)
衣類(下記以外) 空欄 可燃 素材問わず「燃えるごみ専用袋」へ
衣類(かっぱ・ヤッケ・革) 空欄 埋立 素材問わず「埋立てごみ専用袋」へ
衣類用防虫剤 複合品(※注2) 埋立 記載なし(空欄)

かっぱ・ヤッケ・革の衣類だけが埋立てごみで、それ以外の衣類は素材を問わず燃えるごみ。防虫剤は埋立てごみです。衣装ケースごと「中身も入れたまま」出すと、赤・緑・紫の3区分が1袋に混ざることになります。ケースを捨てる日の前に、中身を区分ごとに分けてしまうのが段取りとしては一番楽です。布類の細かい分け方は和歌山県田辺市の布の捨て方でも整理しています。

指定袋に入るかどうかで出し方が変わる

田辺市の定期収集は、家庭用分別指定袋で出す仕組みです。袋のサイズと値段は次のとおりで、衣装ケースを袋に収めるなら【大】か【小】を使うことになります。

袋の大きさ 容量 サイズ 枚数・価格
【大】4種類すべて 50リットル 縦900ミリメートル×横650ミリメートル 各袋10枚入り・440円
【小】4種類すべて 30リットル 縦750ミリメートル×横500ミリメートル 各袋10枚入り・220円
【特小】燃えるごみ・埋立てごみのみ 15リットル 縦550ミリメートル×横450ミリメートル 各袋10枚入り・110円

【特小】は燃えるごみと埋立てごみにしかないので、プラスチック製の衣装ケースを緑の袋で出す場合の選択肢は【大】か【小】だけです。袋は「田辺市ごみ分別指定袋取扱店」シールの表示がある市内のスーパー等で購入します。

出す時間も決まっています。市の案内は「ごみは収集日の当日に出してください。当日は朝8時30分までに、所定の場所へ出しましょう。袋の口は、きちんと結んで出してください。」です。前日の夜に出しておくルールではないので、割れたケースを入れた袋を一日早く置いてしまわないように気をつけます。

プラスチックごみとして出すときは、同じページの注意書きも効いてきます。「容器は中をきれいにして出してください」「プラスチック以外のごみは入れないようにしてください」「プラスチックごみ専用袋に入れる場合、レジ袋などに小分けしてごみを入れずに直接、プラスチックごみ専用袋に入れてください」。衣装ケースは食品容器ではありませんが、金属レールや紙ラベルを一緒に入れないこと、割れた破片をレジ袋でまとめて緑袋に放り込まないことが、この3文からそのまま読み取れます。

なお、衣装ケースの行には「短く切ってください」「袋に入る長さにしてください」といった長さのアドバイスは書かれていません(3行とも空欄)。割って袋に入れてよいかどうかの明文はないため、無理に割らずに次の章の自己搬入・特別収集に回すほうが安全です。割る場合は手の保護と、破片の飛散に注意してください。

明るい屋外に並べられた分別済みのごみ袋のクローズアップ
写真: 663highland / Wikimedia Commons (CC BY 2.5)

袋に入らない大きさのときは3つのルート

押し入れ用の大きな衣装ケースは、【大】の50リットル袋にも入りません。この場合の受け皿は、市の「指定袋に入らないごみの処理方法について」に書かれた3ルートです。原文のまま引用します。

  1. 「田辺市ごみ処理場、各行政局に自己搬入する方法があります。各行政局については、袋に入らない粗大ごみ、処理困難物(マットレス、タイヤ等)に限ります。(有料)」
  2. 「田辺市ごみ処理場、各行政局に自己搬入できない方については、特別収集(利用規定有り)を利用する方法があります。(有料)」
  3. 「田辺市ごみ処理場、各行政局に自己搬入できず、また、特別収集の対象外のごみについては、田辺市が許可する一般廃棄物収集運搬許可業者に依頼し、処理する方法があります(有料)。一般廃棄物収集運搬許可業者については、廃棄物処理課にお問い合わせください。」

いずれも有料です。「袋に入らないから集積所の横に置いておく」は、この3ルートのどれにも当てはまりません。車がある人は自己搬入、運べない人は特別収集、どちらも難しい場合は市の許可業者という順番で考えます。許可業者について知りたいときは、廃棄物処理課に問い合わせます。

自己搬入の受付時間と手数料

自分で運ぶ場合の受付と料金は、「指定袋に入らないごみの処理方法について(自己搬入の場合)」のページにまとまっています。手数料は1車につきの金額で、カッコ書きまで含めて次のとおりです。

車両 可燃物 不燃物
軽四車(徒歩、自転車、単車を含む)の場合 950円(燃えるごみだけを搬入する場合) 1,130円(可燃物、不燃物混載の場合を含みます。)
軽四車を超え2トン車以下の場合 1,900円(燃えるごみだけを搬入する場合) 2,260円(可燃物、不燃物混載の場合を含みます。)

この表の読み方は、品目の区分と合わせて考える必要があります。950円は「燃えるごみだけを搬入する場合」の金額なので、プラスチック製や金属製の衣装ケースだけを積んでいく場合は950円には当たりません。段ボール製のケースだけを運ぶなら燃えるごみですが、プラ製や金属製、あるいは中身の衣類と混載する場合の計量区分は、搬入前に廃棄物処理課へ確認してください。処理困難物を一緒に積むと処理手数料が別に加算され、2トン車を超える車両は搬入できません。

受付日時は、田辺市ごみ処理場が平日8時30分〜16時、第4日曜日は9時30分〜15時30分。中辺路・大塔・本宮・龍神の各行政局は平日8時30分〜16時、第4日曜日は9時〜12時です。土曜・日曜・祝日(振替休日を含む)は搬入できません。

搬入条件も確認しておきます。市内で発生した家庭生活に伴うごみが対象で、産業廃棄物の持込みはできません。マイナンバーカード、自動車運転免許証等の本人確認書類の提示が必要で、本人確認ができない場合は受入れを断られます。市が定めるごみの4分別を行っていることも条件で、分別されていないと判断された場合は受入れを断られます。さらに各行政局は「袋に入らない粗大ごみや処理困難物以外は搬入できません」と明記されているので、袋に入る大きさに割った衣装ケースを行政局へ持ち込むことはできません。持ち込みの流れは和歌山県田辺市のゴミ処理場に持ち込みでも詳しく書いています。

運べないときは特別収集を予約する

車がない、2人で持てないという場合は特別収集です。市の説明は「家庭から出た粗大ごみや処理困難物を自己搬入できない方がご利用できます。」で、手数料は次のとおりです。

車種 処理困難物(有料)だけの場合 処理困難物(有料)及び粗大ごみの場合
軽四車 1,370円 2,410円
小型貨物車 2,740円 4,820円

この表には粗大ごみだけを出す場合の金額が載っていません。衣装ケースは後述のとおり処理困難物の品目には入らないため、料金は予約のときに確認してください。

利用の決まりは、1軒につき1車まで(半年間に1回のみ利用可能)、一般家庭の生活に伴って出る家庭ごみが対象、軽四車または小型貨物車に全てのごみが積載できる量が対象、対象のごみは2人で持ち運びができるものに限る、土曜・日曜・祝日(振替休日含む)・年末年始は利用できない、というものです。収集の時間は午前9時、10時、11時、午後は1時30分、3時で、1トン車の予約は原則午後から。収集の際には立会いの方が必要です。収集できないものはエアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機の家電4品目で、衣装ケースはここに含まれません。

予約先は、旧田辺市の地域が廃棄物処理課 0739-24-6218、行政局管内は大塔行政局 0739-48-0301、中辺路行政局 0739-64-0502、龍神行政局 0739-78-0820、本宮行政局 0735-42-0004です。粗大ごみ全般の流れは和歌山県田辺市の粗大ごみの出し方にまとめています。

処理困難物の料金表に衣装ケースは無い

「大きいものは品目ごとの手数料がかかるのでは」と心配になりますが、田辺市の処理困難物の料金表に衣装ケースはありません。表に載っているのは、タイヤ(ホイールあり)220円、消火器330円、バッテリー330円、タイヤ(ホイールなし)440円、スプリングマットレス(シングルサイズ以下のもの)1,100円、スプリングマットレス(シングルサイズを超えるもの)1,650円、椅子型マッサージ機1,650円、エレクトーン・オルガン3,300円、ピアノ7,700円の9行です。ページ内に「衣装」「ケース」「収納」という語は出てきません。

つまり衣装ケースには品目ごとの処理手数料が設定されておらず、自己搬入なら1車あたりの手数料、特別収集なら車種ごとの手数料で済むということになります。あわせて、料金表の下の注意「分解しても処理手数料が必要です。ごみ分別指定袋で出されても収集いたしません。行政局での取扱いは二人で運ぶことができるものに限ります。」も覚えておくと、タイヤやマットレスを一緒に出すときに迷いません。

やりがちなNG例

  • 段ボール製の衣装ケースを資源ごみの袋に入れる……一覧表では段ボール製の衣装ケースは「可燃」。赤い袋です。
  • 衣類や防虫剤を入れたまま出す……衣類は燃えるごみ(かっぱ・ヤッケ・革は埋立て)、衣類用防虫剤は埋立て。区分が混ざります。
  • 割れた破片をレジ袋にまとめて緑の袋へ入れる……市の案内は「レジ袋などに小分けしてごみを入れずに直接、プラスチックごみ専用袋に入れてください」です。
  • 袋に入らないケースを集積所に置く……定期収集は指定袋で出す仕組みです。袋に入らないものは自己搬入・特別収集・許可業者の3ルートになります。
  • 袋に入る大きさに割って行政局へ持ち込む……行政局は「袋に入らない粗大ごみや処理困難物以外は搬入できません」。
  • 巡回してくる無許可の回収業者に渡す……一般廃棄物の収集運搬は市の許可業者だけが行えます。許可業者は廃棄物処理課に問い合わせます。
晴れた日の和歌山県田辺市・扇ヶ浜海岸と市街地
写真: Yaruze / Wikimedia Commons (CC BY-SA 3.0)

基本情報

担当課 田辺市 廃棄物処理課
所在地 〒646-0053 和歌山県田辺市元町2291番地の6 市ごみ処理場内
電話 0739-24-6218(ファックス 0739-24-4068)
開庁時間 午前8時30分から午後5時15分
開庁日 月曜日から金曜日(祝日・休日・12月29日から1月3日を除く)
ごみ分別一覧表 田辺市 ごみ分別一覧表(PDF)
指定袋 家庭用分別指定袋で定期収集をご利用される方は
プラスチックごみ プラスチックごみ(緑色の指定ごみ袋)
袋に入らないごみ 指定袋に入らないごみの処理方法について
自己搬入 指定袋に入らないごみの処理方法について(自己搬入の場合)
特別収集 ごみ分別指定袋で出せない家庭ごみについて(特別収集を利用する場合)
処理困難物 ごみ分別指定袋で出せない家庭ごみについて(処理困難物の場合)
確認日 2026年10月28日

よくある質問

衣装ケースは粗大ごみとして申し込むのですか

田辺市に「粗大ごみの戸別申込」という制度名の案内はなく、まず材質で区分します。指定袋に入る大きさなら、段ボール製は燃えるごみ、金属製は資源ごみ、プラスチック製はプラスチックごみとして定期収集で出せます。袋に入らない大きさの場合に、自己搬入・特別収集・許可業者の3ルートになります。

プラスチック製の衣装ケースは割って袋に入れてもいいですか

一覧表の衣装ケースの行には、長さや切断についてのアドバイスは書かれていません(3行とも空欄)。袋に収まるなら緑の袋で出せますが、割ってよいという明文がないため、無理に割らず自己搬入か特別収集に回すほうが確実です。判断に迷う場合は廃棄物処理課(0739-24-6218)へ確認してください。

衣装ケースに品目ごとの処理手数料はかかりますか

かかりません。田辺市の処理困難物の料金表はタイヤ・消火器・バッテリー・スプリングマットレス・椅子型マッサージ機・エレクトーン・オルガン・ピアノの9行で、衣装ケースは含まれていません。自己搬入なら1車あたりの手数料、特別収集なら車種ごとの手数料になります。

金属レールやキャスターが付いたプラスチック製はどちらですか

一覧表の衣装ケースには「複合品(※注2)」の行がないため、公式には区分が示されていません。※注2は「金属とプラスチックを合わせた製品など、異なる材質が合わさってできた製品」という注記です。一覧表の「収納ボックス」プラスチック製の行には「複合素材の場合は『埋立てごみ専用袋』へ」とありますが、衣装ケースの行にこの記載はありません。取り外せる金属部分を分けられるかも含めて、廃棄物処理課に確認してください。

中に入っていた衣類も一緒にごみ処理場へ持ち込めますか

自己搬入は市が定めるごみの4分別を行っていることが条件で、分別されていないと判断された場合は受入れを断られます。衣類とケースは区分が違うので、積む前に分けておきます。手数料は「燃えるごみだけを搬入する場合」と「可燃物、不燃物混載の場合を含みます。」で金額が変わるため、混載になる場合は事前に電話で確認するのが安心です。

まとめ

田辺市の衣装ケースは、段ボール製=燃えるごみ(赤)、金属製=資源ごみ(青)、プラスチック製=プラスチックごみ(緑)の3通り。指定袋に入れば定期収集で、収集日の朝8時30分までに出します。袋に入らない大きさなら、自己搬入(軽四車で950円または1,130円)、特別収集(軽四車1,370円から)、市の許可業者の3ルートです。品目ごとの処理手数料は設定されていません。

この記事は2026年10月28日時点の田辺市公式サイトの情報に基づいています。制度は変わるため、最新は田辺市公式サイトでご確認ください。田辺市のごみ分別全体は和歌山県田辺市のゴミ分別・出し方にまとめています。


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和歌山タイムズ編集部(株式会社Tip)
自治体などの公式情報を確認したうえで、編集部が制作しています。分別方法や収集日などは変更される場合があるため、最新情報は各自治体の公式サイトでご確認ください。運営者情報
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